ロードバイクレンタルFAQ
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 メーカーやバイクの素材はどんなものですか?

アルミフレームまたカーボンフレームのバイクは主にスペシャライズドもしくはBMCですが、場合によってトレックやフジなど他のメーカーのバイクになることもあります。ギアなどのコンポーネントも、シマノなどロードレース車として高速走行ができる機能的なバイクです。

 

 ギア(変速機)はどのようなものがついていますか?

スペシャライズドの場合、ギアなどのコンポーネントはシマノ(Tiagra/Sora)になります。但し、トレックやフジなどの場合、他のブランドになる場合がありますが、前2段、後9段が標準ですので、ロードタイプ車として全く問題ありません。

 

 サイズはどのように選べばよいでしょうか?

レンタルバイクのお申込みページに目安の身長を記載しております。同じ身長でも手足の長さなどで乗り心地は変わりますのであくまでも目安としてお考えください。フルカーボンの上級モデルのみフレームサイズを記載しておりますので、普段乗っているご自分の自転車サイズをお選びください。また、貸出時にサドルの調整は致します。

 

 チューブ1本がついているとのことですが、空気入れはついているのでしょうか?また替えのチューブは追加で買えるのでしょうか?

空気入れ(もしくはCO2)が各自転車に備わっています。またサドルバックには、予備のチューブ1本とパンク修理キット1つが入っています。さらに予備でチューブをお買いになりたい方は、$10でご購入いただくこともできます。

 

 ボトルゲージは何個ついていますか?

ボトルゲージは、基本的に2個ついています(スペシャライズド以外の場合1つになる場合もあります。予めご了承ください)

 

 チューブ1本がついているとのことですが、空気入れはついているのでしょうか?また替えのチューブは追加で買えるのでしょうか?

空気入れ(もしくはCO2)が各自転車に備わっています。またサドルバックには、予備のチューブ1本とパンク修理キット1つが入っています。さらに予備でチューブをお買いになりたい方は、$10でご購入いただくこともできます。

 

 ヘルメットはついていますか?

ついています。フリーサイズですが、日本の方で頭の大きい方はサイズが合わない場合がございます。心配な方はご自身のヘルメットをお持ちください。

 

 ペダルは交換可能でしょうか?

可能です。基本的には写真のようなフラットペダルが装着されています。交換ご希望の方は、ご自身の(ビンディング)ペダルとシューズをお持ちください。併せて靴側に付けるクリートも忘れずにお持ちください。レースパッケージでお申し込みの方はメカニックが交換のお手伝いをいたします。

 

 バイクのサドル(シート)は持参したものと交換して貰えるでしょうか?

交換は可能ですが、交換はご自身の責任と管理でお願いします。またバイク(パーツ)によって交換できない場合もありますので、ご了承ください。

 

 ライトは必要でしょうか?

朝晩の暗い時間を走行する場合は、ライトは必要です。レンタルバイクにライトはついておりませんので、ご自身でご用意ください。

 

 ロックは必要でしょうか?

大会などで乗られる場合は、常にご自身で管理できるので不要だと思います。また、ハワイではロードバイクの盗難が多いので、買い物などで店舗前・公共の駐輪場に置くのは避けた方が良いです。1個$10で簡易ロックのレンタルが可能です(数に限りがあります)。
※盗難の場合、全額弁償となります。

 

 盗難や破損した場合はどうなりますか?

使用者は、自転車を受け取る時に盗難・破損に関する誓約書に署名をしていただきます。自転車を無事にご返却いただく保証として、クレジットカード情報を現地にて頂戴いたします。クレジットカードをお持ちでない方は、ロードバイク・アルミフレームとクロスバイクは$650、ロードバイク・カーボンフレームは$1,250のトラベラーズチェックをお預かりいたします。盗難の場合は全額弁償、破損の場合は修理代をデポジットからお支払いいただきます。海外保険などに入っておくことをおすすめします。

 

 返却時間までに返せない場合はどうなりますか?

レンタルいただいた自転車のご返却が予定時間を過ぎた場合、延滞金をいただきます。